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Vancouver 2010 モーグル


100214-1.jpg

愛子ちゃんも伸幸くんもみんな凄かったけれど、
今回は何といっても里谷多英のあの決勝でのラン。
メダルを獲りにいった玉砕覚悟のフルアタック!
結果第2エアで玉砕したもののあのソウルは素晴らしい、感動した!

競技者として挑戦者としてのあの姿勢は見習うべき
(一般社会人はケガするとシャレになりませんが)、
と同時にフリースタイルスキーの真髄も見てしまった。

フリースタイルスキーの真髄ってこんな感じだっけか?
  ↓↓↓





フリースタイルスキーというよりは
ホットドッグスキーといわれて変人扱いでした。

| 日常 | 23:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

楽しい動画ですね。
履いたままワックスとか、板がすっぽ抜けるって、当時のビンディングって・・・(^^;
フリースタイルってやっぱりこういうのかな。モーグルもエアリアルも細分化されて規定されて・・・。
そういう意味じゃノルディック複合も、テレマーククラシカルでやれば良いんじゃ?って思っちゃうんだけどね。
なんか、やっぱりこの時代の自由さって良いなぁ・・・。
それと、案外怪我ってしないもんなんだ・・・(^^;

| HOKUTEN | 2010/03/02 15:39 | URL | ≫ EDIT

HOKUTENさん

全日本某スキー団体のルール下で競技化された時点で、
スキーもスノーボードも本当のフリースタイルではないと思います。
昔のどこかのスキースクールでは360やバックフリップぐらいできないようでは、
スキーインストラクターとして認められないなんてところもありましたから。
この時代は本当におもしろかった。

| BORI | 2010/03/02 23:05 | URL | ≫ EDIT















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